”workshop”とは、「自主的に活動させる方式の講習会」という意味です。あなたも自己責任でユーザー車検に挑戦してみませんか。
ユーザー車検:Worlshop 2&4

ピロリンさんの群馬陸運局での体験談

群馬の陸運局にて、ドラッグスター1100のユーザー車検を行いました。

「Bさんの群馬陸運局での2輪車検談」を参考にさせてもらい助かりました。
重量税、申請書、自賠責の更新を隣のテスター屋で2000円で書いてもらいました。認印が必要だったのですが、テスター屋に大体のハンコウは置いてあったのでホッとしました。
順序は、2番→1番(ユーザー車検受付)→7番(向かって一番右のライン)→1番(ユーザー車検受付した隣の窓口)の順でした。
私のバイクは、排ガス規制車なので排ガス測られました。マフラーをノーマルに戻して行ったので安心しました。
検査員は年配の方だったのですが、事細かくガタが無いか見ていました。
トンカチは持っていたけど使っていませんでした。

無事、継続検査を終了することが出来ました。
総額26840円。安いですね〜。
それと、点検整備記録簿は見ませんでした。


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