”workshop”とは、「自主的に活動させる方式の講習会」という意味です。あなたも自己責任でユーザー車検に挑戦してみませんか。
ユーザー車検:Worlshop 2&4

北海道の?さんの経験談

私は、四輪8台、二輪6台(延べです)のユーザー車検の経験の持ち主です。
二輪の検査ラインですが、北海道運輸局の場合、札幌陸運支局にしかありません。北見陸運支局においての二輪の検査について紹介します。
  1.  同一性の確認
  2.  外観検査
  3.  制動力(路面でタイヤがロックすればOK)
 1〜3の手順で検査終了です。
 ライトの光軸検査がないので、誰が見てもヘンでなければ、多少ライトの光軸が狂っていても100%合格します。

VTRさんの北海道、旭川陸運支局での二輪の検査

北海道、旭川陸運支局に初めて二輪の検査に行って来ました。(普通自動車は、以前に経験済。)
ここの場合、検査ラインは、無いので建物の裏で待機します。時間になると検査官が来て、まず、車体番号、エンジン番号のチェック。
次に、ウインカー、やライト点くかの検査、そして、ちょこっと走って後ろブレーキロック。
最後に、検査官がカナヅチでトントンとやって終わりです。スピードメーター動かなくても検査通るんじゃないかな?


I LOVE DS さんの札幌の陸運局での感想

初めてユーザー車検やってきたよー!
思ってたイメージよりずっと簡単だったなぁ(係の人も親切でした)
ちなみに、ぼくは札幌の陸運局でやってきました。
バイクはドラッグスター400で、ハンドル(ドラッグバー)とマフラー(ドラッグパイプ)を社外のまま持って行ったところ、マフラーは「案外静かだね」って言われました(^_^)
ハンドルにいたっては、何も触れられませんでした。
もしかしたらリジットサスのままでもいけたかも!?なぁんて思ったくらいアバウトでしたよー!
ユーザー車検やってみようかなぁって考えてるそこのあなた!ぜひやってみてください!


Produce by Tak34