”workshop”とは、「自主的に活動させる方式の講習会」という意味です。あなたも自己責任でユーザー車検に挑戦してみませんか。
ユーザー車検:Worlshop 2&4

こんぺいとう さんの高知運輸支局でのユーザー車検体験談

【種類】
○知人から譲り受けた車検切れの単車を、名義変更&ユーザー車検をするもので、中古新規登録&ユーザー車検。

【実施日】
○2011年4月25日

【実施場所】
○高知運輸支局

【車種】
○ゼファー]

【必要書類】
○自動車検査証返納証明書(廃車の際もらえる)

○自賠責保険(事前に仮ナンバー取得の際に必要)
 
○点検整備記録簿
 ※窓口でコピーをもらえる。無くても可だった。

【当日購入するもの】
○申請書 25円

○検査手数料印紙、証紙 2000円

○自動車重量税印紙 4400円

○自賠責保険(25ヶ月) 14800円

【検査】
○書類を1番窓口に提出(丁寧に教えていただいた)

○検査場2番のレーンに並ぶ(月曜の朝イチのためか他に1台のみ)

○とんかちのようなものでネジの緩みをチェック

○ライト上下、ウインカー左右、ホーン、ブレーキランプ確認

○レーンに入り、前後ブレーキテスト

○スピードメーターチェック(40キロのところでホーンを鳴らす)

○光量、光軸検査

○合格印をもらう

○書類を窓口に提出し、新しい車検証とステッカー交付

【感想】
○平日の朝イチ入りましたが、かなり空いていてすぐに終わりました。
車検そのものは5分ほど。



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