”workshop”とは、「自主的に活動させる方式の講習会」という意味です。あなたも自己責任でユーザー車検に挑戦してみませんか。
ユーザー車検:Worlshop 2&4

オヴァさんのユーザー体験談

群馬でシャドウ750(98年式)のユーザー車検に行って来ました。
 ここのサイトを観て勇気づけられました。感謝です。

午後1時からで3番のナンバーセンターで(新しくなってた!)申し込みして暑くて面倒だったので代書も頼んじゃいました。

 それで隣の窓口で重量税を払い印紙を貼ってもらい、隣の建物で自動車税の確認のみして1番の建物ユーザー車検受付にてインターネット予約番号を提示、書類審査のあと検査ライン1番へ。自分のほかには誰もいませんでした。

 そこで検査官に書類を渡し、ブレーキ前後、ライトを検査。光軸も出発前に自宅壁で目検討にて調整して行ったらOKでした。
 そしてライン出口脇の受付でハンコを押してもらい1番建物の6番窓口にて車検証、ステッカーを貰って終了でした。

 マフラーは社外品でアイドリングだけは静かなのですが大事を取ってノーマルに戻していきました。
 いやあ、事前に色々手を入れておきましたが車検に掛かる手間は想像以上に簡単でビックリしました。
 これはお店に頼む気にはならないですね。ただ次の車検の頃には色々出てきてるかも知れないので何とも言えませんが・・・。

 これからBフルードを交換しようと思ってます。



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