”workshop”とは、「自主的に活動させる方式の講習会」という意味です。あなたも自己責任でユーザー車検に挑戦してみませんか。
ユーザー車検:Worlshop 2&4

きくぽん さんの旭川で400ccバイクのユーザー車検

2009年7月、北海道の北見でバイクのユーザー車検を受けてきました、詳細はブログにて・・・
http://assy.blog.shinobi.jp/Category/6/

最近では、北海道の運輸支局(札幌、函館、旭川、室蘭、釧路、帯広、北見)の全てに
2輪の検査ラインが有りますので、以前のような、お気楽な検査では無いみたいですね〜

それでも難しいことは無いと思います、書類の記入例は北見運輸支局のカウンターに有りますし
窓口の人も、記入前に書く所を教えてくれます、対応も親切でしたね

検査官のチェックは検査ラインに入る前に受けます、フレームナンバーとエンジンナンバーの確認、灯火類とホーンの確認、ボルトの緩みが無いか確認です、タイヤの状態(磨耗や亀裂の確認)やチェーンの緩みを見ていました、社外マフラーの場合は音量、年式によって排ガスを測定しますし、心配ならノーマルに戻しておくのが無難ですね、カスタムしている人ほどギャンブル的です(笑

ユーザー車検が「プロに頼むより安く済む」のはメリットの一つですが、安く済ませることが目的では無く、あくまで自己責任で整備することが前提なので、この制度を無くさない為にも
今後もきちんとした整備を心掛けようと思いました




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