”workshop”とは、「自主的に活動させる方式の講習会」という意味です。あなたも自己責任でユーザー車検に挑戦してみませんか。
ユーザー車検:Worlshop 2&4

Ganga(Shadow400) さんの車検で意外だった点と失敗点

まったくノーマル状態で乗っているので、多くのAmerican乗りのカスタム車には参考にならないかも知れません。ノーマルでの車検は非常にスムーズで、なんのオとがめも無しでしたので、意外だった点と失敗点だけ記すことにします。

1. (書類)は、陸運局の窓口で予め貰ったり、自宅で清書みたいなことは全く必要無かった。最初に行った保険会社の窓口で、必要書類一式ざっともらえて(空いていたためか)書き方もすべて指導してくれた。ほとんど書いてもらってた感じ。

2. (予約)は必須だったんですね。とにかく早い時間に行けばいいと思っていたので、予約無しで行ったら(まんま役所風に)叱られました。でもすぐにやってもらえましたが。(あの小言はなんだったんだろう?)検査場もそうですが、係員が親切かどうかは、空き具合で決まると思います。

3. (光軸)は予めバイク屋・用品屋でやってもらえないんでしょうかね。
案の定バツマークが点灯して、自分で壁あてをやってみるも、天気がよくてよくて拡散しちまい、とても無理。結局テスター屋に。

くらりんさんのちょっとあせったこと

いままで 3年間で20台のバイクと30台の車をやっている好き者個人フリーターです。いろいろといままでありましたが最新のお話します。
CB400でした。ちょっとあせったのは。ハンドル100o長く ウィンカー 白玉。この車検をしようとしたところウィンカーは点灯時にオレンジがでていればいいとのことでぎりぎりOK。

外観検査で 寸法NG。構造変更要とのことでした。
たまたま 管轄陸事だったのでできました。結構 単車は簡単です。
以前 自分の車を構造変更しようとして 荷を全部降ろして ライン入れたら陸事が違うと言って受けられませんでした。そのときはつらかったです。


Produce by Tak34