”workshop”とは、「自主的に活動させる方式の講習会」という意味です。あなたも自己責任でユーザー車検に挑戦してみませんか。
ユーザー車検:Worlshop 2&4

のり さんの熊谷陸運支局でのユーザー車検

このサイトを参考にさせて頂き難なく車検を終えることが出来ました。

本日2010年4月12日に熊谷陸運支局にて完了です。
自宅は群馬県太田市ですが前橋より近いので熊谷に決定。

1週間前にパソコンにて第2ラウンドを予約。
昨年の5月に中古で購入ため納税証明書がありません。
事前に市役所で継続検査用納税証明書(課税なし)を入手(無料)

事前に電球類のチェックはしましたが他は問題ないのでなにもせず。
朝起きると雨が降っており長靴・カッパでの出動です。

初めてなので9時に出発するが途中道がわからなくなり少しあせるが前にカッパを着たハーレーが・・・
おそらく車検に行くと思い後を走り9時40分無事到着。

入口脇のテスター屋さんで光軸の調整をお願いし完了(\1,500-)
代書もやってらっしゃるようなのでそれもお願い(代書代\1,600-)
自賠責保険も同時にお願いし (\13,400)
印紙(\6,100)とあわせ総額 \21,100-。

テスター代含めて ¥22,600 (これが今日の出費総額)

バイクはシルバーウィング600
昨年までV-MAXを行き着けのバイク屋さんで総額75,000-。
もうだせません。

代書の方に定期点検整備記録簿を付けた方がよいと言われ用紙を頂き記入。
書類がすべて揃ったので入場し”建物A”の5番窓口へ提出。

1ラインへ並ぶ用にとのこと。
少し緊張するが外観チェック。ランプチェックを終えブレーキテスト。
係員が親切に教えてくれるので問題なし。

光軸チェックもOK。ラインに入り約5分で完了。

建物A”の2番窓口に書類提出すると車検証 シールを頂きすべて完了。
あっけあいくらい簡単に終了。

いままで車検のたびに工面していましたがこの金額でできるので
次回からはすこし気楽かな。



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