”workshop”とは、「自主的に活動させる方式の講習会」という意味です。あなたも自己責任でユーザー車検に挑戦してみませんか。
ユーザー車検:Worlshop 2&4

むつパパさんの多摩陸運局でのユーザー車検デビュー

多摩の陸運局に行ってきました。バイクはハーレーダヴィッドソンFXSTCです。
3回目の車検にして,ユーザー車検デビューです。

「事前作業」
  1. 電話で予約
  2. 洗車して,ガスケットがあやしいところをパーツクリーナーで念入りに洗い流す。
  3. シングルシートをダブルに戻し,ベルトをしっかりボルトオン。
  4. テールランプは,ナンバー燈を兼ねているのでクリアーからレッドへ戻す。
  5. リフレクターをしっかりつける。
  6. 振動が大きいので各ボルトを増し締め。

ハンドルを高めのものに交換してあったが,指摘されたら構造変更しようと思いそのまま,マフラーもアフターマーケットもののまま出陣!

「初めてです。」と言うと,どこでもとても親切に教えてくださり問題なし。
ただ,マフラーは何回かあおって首を傾げておられましたが,おとがめ無し。(ラッキー)

総時間30分程度でした。このHPのおかげでバッチリ落着いて受けられました。

しかし,検査中はヘルメットを脱いでおきましょう。係の方の話が聞こえません。


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